【アフターグランピング】グランピングの次に稼げる宿泊施設知りたくありませんか?

2022年8月5日

グランピングブームが到来した2015年~本日に至るまでに数多くのグランピング施設が開発され、今では約400~500近くの施設が開発されていると推測できます。

これからグランピング施設の参入を検討される方は、より競合他社との差別化や優位性を踏まえたマーケティング戦略が必要となりますが、競合あふれるグランピング市場ではなく、「比較的競合環境が緩く」、かつ、「宿泊施設を運営したことがなくても比較的参入しやすい」市場にご興味ございませんでしょうか。

グランピングブームが目立つあまりに、メディアに取り上げられなかった目玉市場です。その宿泊形態は、2015年ごろから急激に施設数が増加し、中には現場オペレーションが0人でも営業できてします施設も出始めております。
また、コロナ過で生まれた新たな観光ニーズである「非接触」「3密回避」「貸切」にマッチした宿泊形態であり、参入するなら今がチャンスです。
かつ、低投資で事業を開始できますので、経営の負担も少ないです。

その宿泊形態とは・・・「スモールラグジュアリー」です!
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著者プロフィール

片山 聡仁(Toshihito Katayama)

立教大学・観光学部卒業後、入社。 入社後は、「グランピング事業開発」をテーマに、お客様に合わせた適切なプランを提供。 その他にも、在学中に取り組んだ観光地開発PJ・観光地プロモーションPJ・宿泊業運営を活かし、 全国にある様々な宿泊施設のコンサルティングを行っている。

片山 聡仁コンサルタント紹介ページ

コンサルタントコラム

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