起死回生!「売上1.8億円・借入4億円・利益-200万」が「売上5.8億円・利益1億円」を達成!!ネット売上0円⇒「3億円」!

2019年5月28日

【基本紹介】

誰もがつぶれると思っていた築40年の老朽化した施設、売上の3倍近くの借金、 スタッフの平均年齢60歳以上の旅館から10年間で「利益‐200万円→+1億円」、 「客単価:8千円→3万円 」、「稼働率40%→80%」に改善。「じゃらん地域No1売上」 「楽天トラベルアワード2014金賞受賞」しつつ“自社比率50%”を達成! 近年、テレビ・新聞・雑誌で多数紹介され、30ヵ月連続で過去最高売り上げを更新中!

悩んでいたこと

中小旅館は「ネットだけで稼働率80%以上」が可能!
目に留まる写真、心に響くプラン、
魅力を伝えるHPを作ることで
先ずは「じゃらん楽天で売れる仕組み」を構築!

旅館の販売に費用対効果の悪いSEO対策やアフィリエイト、
リスティングは時代遅れ、リマーケティング費用も0円
年間広告費400万円、たった27室で
「HP売上1.5億円以上」の戦略!

売上UPは「集客より単価UP」
集客が毎年2倍3倍になるのは不可能!
単価UPの施策をしっかり行い「毎年売上UP!」
先ずは「戦略のあるプランづくり」
次に「レベニューマネージメント」、
更に「回収の早い投資」など、
的確なステップUPが必要!

旅館は数年儲かればOKですか?
長期間収益の上がる企業体質へ
「楽天トラベルアワード受賞」秘策や、インバウンド対策
更に、「投資回収はたったの2年」
毎年のように投資できる投資対策や
100万円の「預金が1億以上」
無理なく増える財務戦略!等々…
常に進化する施設へ!!

悩んでいたこと

悩んでいたこと

今後人口が減少する日本にいて、宿泊施設が生き残るためには「単価UP」「インバウンドの強化」 しかありません。また、短期的な戦略を積み重ねるのではなく、100年後を見据えた「販売戦略」 「経営手法」「投資計画」「財務改善」が必要です。・・・・

 最近ジリジリと宿泊単価が下がっている
 近くの旅館は売れているのに自社が売れない
 きれいな写真を撮りたいが、写真の撮り方がわからない
 じゃらん楽天ばかり売れてHPが売れない
 プランの作り方がわからない
 業務が忙しくてネット管理に時間が割けない
 ネット予約が伸び悩んでる
 ネットのインバウンド対策がわからない
 エージェント提供客室が多すぎてネット販売できない
 ネットに力を入れたいがネット担当者がいない
 投資をしたいが何を投資していいかわからない
 なかなかキャッシュがたまらない
 求人募集をしてもスタッフが集まらない
 スタッフがどんどんやめていく
 TV取材を受けれる施設になりたい
 売れるHPを作りたいがどこに頼んでいいかわからない

悩んでいたこと

プロフィール

【旅館名】百楽荘
【企業名】株式会社 百楽荘
【代表】 萩原 聡彦
【客室数】 27室
【ネット売上】 3.7億円(14年度)
【総売上】 5.8億円(14年度)
【稼働率】 80%(14年度)
【HP】http://www.100raku.com/

代表紹介

プロフィール

プロフィール 

借金4億円、客単価8,000 円だった旅館を、ネット中心の販売戦略を駆使し、売上5.8億円(うちネット売上3億円超)、減価償却前営業利益1億円200万円、客単価27,000円へと成長を遂げる。14年間前年比売上増を達成し、15年2月には天トラベルアワード北陸エリアで金賞する。

また、そのモデルをもとにM&Aを推進し、多店舗展開を狙う。今後5年間で3館の運営、年商30億円を目標とし、地域の雇用と活性化に貢献することを目指す。

約3年前より、銀行の依頼で旅館専門のWEBコンサル部門を立ち上げる。クライアント数は60社を超え、2011年に旅館のコンサルティング会社を設立、現在の株式会社宿力となる。自身で行ってきたノウハウを駆使して、他の旅館業の業績アップを実現している。

コンサルタントコラム

ページのトップへ戻る