【メディアで最も話題の低投資型お芋スイーツ専門店】お芋スイーツ専門店ビジネスモデル大公開

2021年2月11日

いつもメルマガをご愛読いただきありがとうございます。
船井総合研究所の岡野です。

弊社が開催させていただいている単品スイーツ専門店セミナーの中でも
今回おススメさせていただくのは、直近メディアで話題となり、新店が続々オープンしている「お芋・さつまいも」をメインとした、お芋スイーツ専門店で単店5000万円~1億円を売り上げられるビジネスモデルです。

これまでのプリン、チーズケーキ、チョコレートなどの商材特化型スイーツ専門店とは違い、今回のお芋スイーツ専門店は素材特化型のスイーツビジネスです。
素材に特化することで、お芋×○○の商材自体に選択の幅が広がるとともに、ブランドの押し出し方によって、地元商店街立地など、より地元商圏に密着したブランド展開のしやすさが魅力の一つです。

今回のメルマガでは、そんな【お芋スイーツ専門店ビジネスモデル概要とポイント】についてご紹介していきたいと思います。

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詳細を一気に確認したい方はコチラのURLをご覧ください。
https://www.funaisoken.co.jp/seminar/068867

■素材を活かした新スイーツビジネス!メディアで話題の「お芋スイーツ専門店」とは

お芋スイーツ専門店を展開するにあたってのポイントは大きく、下記3つになります。

①素材特化型専門店として、商材展開の幅が広げやすい
②低単価&身近な素材にフォーカスしているため、地元密着型店舗を作りやすい
③商品展開によっては、大型機械を導入する必要が無く、低投資&省スペースで始められる

①素材特化型専門店として、商材展開の幅が広げやすい
素材特化型ブランドとは、「お芋」「いちご」など素材を使用したスイーツを展開しているブランドのことであり、大きなくくりとしては、その素材自体を使用していれば、専門店商品として歌うことができます。そのため、専門店ごとに売り商品を幅広い商材の中から選択することができ、ラインナップも広げやすいです。また、観光地や地元商圏など専門店を展開する立地によって、1番商品の打ち出し方変更も容易にしやすいため、これまでご提案させていただいた、プリン、チーズケーキ、チョコレートのお店よりも立地選定の幅も広がります。

②低単価&身近な素材にフォーカスしているため、地元密着型店舗を作りやすい
お芋と聞くと、皆さんスーパーで購入できるかつ、焼き芋にしてお家で食べられるケースも少なくありません。このように、お芋はもともと私たちにとって身近で安価なイメージの強い素材であるため、スイーツとして展開した場合も「手土産スイーツ<自家用おやつ」としての展開が可能になってきます。そのため、地元商店街や小規模な駅前出店であったとしても、その周辺人口が見込める場合は、出店可能な専門店業態となります。ただ、安価なイメージがあるからといって、安売りをするわけではなく、お芋スイーツ専門店としてのブランディングと商品クオリティを担保することにより、高粗利商品を展開することが可能です。

③商品展開によっては、大型機械を導入する必要が無く、低投資&省スペースで始められる
今回のお芋スイーツ専門店ビジネスモデルでは、初期投資を最低1,000万円から始められるような形もご提案しております。こちらは、立地と売上規模に応じて、展開する商品に必要な厨房機器を導入する形となるため、当初の設計条件により異なります。ただ、当初小規模から始めたいという場合には、初期投資を抑えた形での商品展開と厨房設備をご提案させていただきます。実施に、本セミナーにて、ご登壇いただきます、おいも日和様は、初期投資1,500万円から店舗オープンを実現されております。

■セミナーでは、多数の成功事例をご紹介!
SNSで話題沸騰により一気に多店舗展開を実現したお芋スイーツ専門店A
地域の商店街にて1店舗出店後、若年層の間でSNSにて口コミが拡散し、一気に多店舗展開を実現したお芋スイーツ専門店A。 現在は、百貨店にも常設店舗として出店することで、更に幅広い客層を獲得している。

観光客向け立地で地元さつまいもを使用し、月商約500万円を獲得しているお芋スイーツ専門店B
地元産のさつまいもを活用したお芋スイーツを全て素人のみで店内工房にて製造し。 製造人数2人で、月商約500万円を獲得している今話題のお芋スイーツ専門店B。

芋けんぴを主力に最高日販100万円を獲得する観光立地のお芋スイーツ専門店C
芋けんぴを主力商品にすえ、GW時には最高日販100万円を獲得する人気お芋スイーツ専門店C。 全て素人のみで製造しており、芋けんぴを主力に据えることで、幅広い年齢層の観光地土産市場シェアを獲得。

地元需要獲得立地にて、多数のリピーター客を獲得する焼き芋が主力のお芋スイーツ専門店D
地元客需要を獲得する商品ラインナップとして、より主力となってくる焼き芋の売上構成比を30%以上獲得することで、手間をかけずに少人数で売上を獲得するお芋スイーツ専門店D。 更に話題性と集客力を付加するとともに、ロスを防ぐために商品構成にも力を入れている。

職人不要、営利20%、初期投資1000万円~にて出店可能!
最速4ヶ月でオープン可能な超高収益型のビジネスモデル「お芋スイーツ専門店ビジネスモデル公開セミナー」

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【セミナー開催のお知らせ】
この連載でも紹介する
「単店1億円、営業利益20%」異業種からも参入可能な、
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を2021年3月よりオンラインにて計4回に渡り開催いたします。

セミナーの詳細は下記をご確認ください。
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■「お芋スイーツ専門店ビジネスモデルセミナー」
1)2021年3月17日(水)13:00~15:30@オンライン開催
2)2021年3月26日(金)13:00~15:30@オンライン開催
3)2021年4月1日(木)13:00~15:30@オンライン開催
4)2021年4月6日(火)13:00~15:30@オンライン開催

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最後までご覧いただき、ありがとうございました。

コンサルタントコラム

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