竹田 忠嗣(タケダ タダシ)

慶応義塾大学入学と同時にJリーグ入りし、選手として17年間プレー。現役中には3クラブを経験し、日本プロサッカー選手会の役員として、リーグや協会と連携し、日本サッカー界の発展に務めた。 引退後、船井総研に入社、プロスポーツクラブのコンサルタントとして、クラブの業績アップ、スポンサー営業のコンサルタントとして成功事例を創出している。 地域のスポーツスクール、インドアゴルフやフィットネスなど、幅広いスポーツビジネスのコンサルティングをしている経験から、国内や国外の最新事例を活用することも得意としている。