経営者30人と1対1でお話をお聞きすることがありました。
その中で最近「ベンチマーク(モデルとしている施設)はどこですか」とすべての方にききました。
すると、5割の方が「ふふ」と答えております。
「ふふ」が選ばれる理由とは?
「ふふ」はコロナ禍でも、2020年6月「ふふ奈良」、同年10月「ふふ 日光」、翌年21年4月「ふふ京都」22年「ふふ箱根」を開業を行い、「ふふ」以外の施設を合わせると12施設開業しています。利用された方も多いかと思いますが、「ふふ」は1泊2食つき1名あたり5万円以上。2名で利用すると12万円~30万円ほどと決して安くない、高級宿となっています。
今回は、毎年恒例になってきた「宿泊業に特化した時流予測セミナー」のゲストとして
コロナ禍でも躍進を続ける「ふふ」を運営するカトープレジャーグループの加藤社長に
講演頂きます。
講演内容のご紹介
講演内容を一部ご紹介しますと、①成功を続ける加藤CEOの今後の戦略
「攻めの経営」を続ける加藤CEOの宿泊業・観光業への思いと考えから宿泊業の時流を読み解く。
②「カトープレジャー流」出店戦略
コロナ禍でも12施設を開業を行う。
人財戦略・資金そして施設創り。
③高リピート率を誇る会員制度
会員制度 「KPG CUSTOMER CLUB」に20万人以上が
登録。リピート率50%を実現している会員・リピート戦略。
特に今回は「出店戦略」と「施設つくりのこだわり」、「高リピートを行う仕組み」を深くお聞きして、みなさまの2023年の経営戦略立案に一助となればと思っております。
セミナーの開催は12月を予定しておりますが、
対面型セミナーとなり、限定100名様となります。
申し込みが殺到し、キャンセル待ちになること間違いありません。
是非、早めのお申込みをおすすめします。
いよいよコロナも日常に溶け込むようになり、日本経済・世界経済も本格始動していきます。
この3年間を一気に取り戻す2023年にするためにも、今年一番おすすめのセミナーになります。
ぜひ一緒に加藤社長の成功し続ける世界を触れてみましょう。
カトープレジャーグループが見据える今後とその戦略

12/1(木) 船井総研東京本社にてカトープレジャーグループ代表取締役
加藤友康さまがご登壇されます。
先着100名限定となっておりますので、ぜひお早めにお申し込みください。
※Web開催もございます。日程が合わない方はそちらをお申込ください。



